Limited Too. デジカメ開封レビュー

Limited Too
超ヒサビサの変デジ開封レビューです。結構前に買ったんですけど、一応少し取ってきたので開封レビューも上げておきたいとおもいます。

買った先は日本でもあるグルーポンみたいな感じのところです。時々こういう系統ので変デジ系が出てて、Vista Quest の VQ700 のセットもゲットしてます。


まずブリスターの前面はこんなかんじです。

Limited Too 1

名前の Limited Too っていうのは子供用の洋服ブランドのようで、そこの名前を取ってるようです。作ってるのは右下にあるように、レゴのデジタルカメラを作った Digital Blue が作っています。詳しくは最後にして品をみていきましょう〜。

ブリスターの裏はこんなの。SDカードは2GBまで対応します。
Limited Too 2

同包物はそれほどなくて、本体、コード、ストラップのみです。
Limited Too 3

前はこんなの。シールは私ははがして使ってます。フラッシュも一応ついてます。
Limited Too 4

こちらは背面。
Limited Too 5

下側にカードのスロットと三脚穴、電池入れるふたがあります。
Limited Too 7

本体向かって右側に遠景・マクロの切り替えスイッチがあり、下側にUSBコードのスロットがあります。
Limited Too 8

スイッチ類はこんな感じ。この配置、プレビューや設定画面を動かす時すっごい使いにくいです。
Limited Too 9

起動画面。Digital Blueの画面がデカデカと出てきます。
Limited Too 10

マクロにスイッチを入れたときに電源スイッチの下に青いライトが点くんですがこれがまたまぶしい。

言語は日本語はありません。英語、フランス語、ドイツ後、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、オランダ語があります。珍しく中国語ナシ。

同じ機種何かな〜?と探してみたんですが、背面のスイッチが同じなのは Vivitar の vivicam 5299 と コザッカさんで販売されている Praktica SlimPix 5200 (COACHバージョン) というものでした。 Exif 情報を見てみると、vivicam 5299 は “vivicam 5299″ という名前が出てくるのに対して Praktica のほうは同じ “Zoran COACH” という名前が表示されます。

COACH というエンジンは MINOX DCC Leica ライカ M3 とか、AGFAのが同じ系統のようです。撮った写真はまた後日載せますね!

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